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でんだが関わった条例づくり

●平成23年4月1日施行

 「さいたま市誰もが共に暮らすための障害者の権利の擁護等に関する条例」

 (通称:ノーマライゼーション条例)

●平成25年1月1日施行
 「さいたま市空き家等の適正管理に関する条例」
 残念ながら空き家の有効活用は入っていません。

●平成25年10月1日施行
 「さいたま市被保護者等住居・生活・金銭管理サービス提供事業の業務の適正化等に関する条例」
 いわゆる貧困ビジネスを規制する条例です。

など

 

バリアフリーのまちづくり

*多くの方々と議論を積み重ねて、「誰もが共に暮らすための障害者の権利の擁護等に関する条例」を制定しました

*署名活動を通し、土呂駅にエレベーターを設置しました

*日進駅改修にあたり、障害当事者として提言しました。

*北区内の危険な踏切の改善

*段差の解消や生活道路の補修、点字ブロックの改善

*路線によってはほぼ全てのバスがノンステップバスになりました。

 

◎政令指定都市ではじめての女性車イス議員として

*市の事業コストの「見える化」を提言し一部導入されました。

*指定管理者の選定に外部の視点を入れました。

 

◎企業との協働で地域の福祉を

*福祉作業所の製品の改善を応援するクッキープロジェクトに参加

*埼玉トヨペットの「はあとねっと輪っふる」の運営に参加

 
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●階段昇降車からエスカルへそしてエレベーターに
 日進駅・土呂駅・浦和駅がバリアフリーになりました

●危険な踏切や道路の段差解消・全てのバスをノンステップに
 土呂駅近くの中島踏切には歩道が付き、市内を走るバスはほとんどノンステップに

●みんなが暮らしやすい地域をめざして
 手すりや点字ブロックの整備、小学生たちにバリアフリーの講義