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5つのまちづくり

1 地域で安心して暮らし続けるための仕組みづくり

 障害があっても高齢になっても独りでも応援を頼めるまちづくり

 

自らの経験を活かし駅や道路、公共施設のバリアフリー化をさらに推進

 ハンディのある人に使いやすいものは誰にとっても使いやすい

 

必要な情報が必要な方々に公平に届く仕組みづくり

 市民に寄り添うわかりやすい情報発信、透明性の確保

 

税金の使われ方を厳しくチェック

 住み続けたいまちになるように大切な税金が使われているか

 

多様性を認め合い、「お互いさまの気持ちが伝わるまちに

 みんな違って当たり前、みんなが市民として大切にされるように

 

 引き続き取り組んでいくこと

★「ノーマライゼーション条例」の普及

★「お互いさま」をあたりまえに、たいせつに
★認知症の方々とその介護者への支援

★子どもの貧困・いじめ問題
★災害時に支援の必要な方々の問題
★2025年を見据えた超高齢化社会の介護問題

 
カテゴリートップ
でんだの基本政策
次
でんだのとりくみ

植竹公民館でバリアフリー調査
コミュニティバスで調査
ニューシャトルで調査
障害者雇用水増問題で厚労省へ
 

●階段昇降車からエスカルへそしてエレベーターに
 日進駅・土呂駅・浦和駅がバリアフリーになりました

●危険な踏切や道路の段差解消・全てのバスをノンステップに
 土呂駅近くの中島踏切には歩道が付き、市内を走るバスはほとんどノンステップに

●みんなが暮らしやすい地域をめざして
 手すりや点字ブロックの整備、小学生たちにバリアフリーの講義

●バリアフリーのまちに
 ぼうさい広場、ニューシャトル、公民館などのバリアフリー調査を続けています

●省庁の障害者雇用水増し問題
 障害者の自立と政治参加をすすめるネットワーク所属の議員のみなさんと厚労省に抗議・要請