でんだの基本政策

5つのまちづくり

1 地域で安心して暮らし続けるためのしくみづくり

2 駅や道路、公共施設のバリアフリー化

3 徹底した情報公開を求め、必要な情報を必要な人へ

4 「区単位」での施策の充実

5 税金の使われ方を厳しくチェック

 

 引き続き取り組んでいくこと

★「ノーマライゼーション条例」の普及
★子どもの貧困・いじめ問題
★認知症の方々とその介護者への支援
★特別支援教育の在り方
★災害時に支援の必要な方々の問題
★ユニバーサルスポーツの普及
★空き家の有効活用

 

ごあいさつ

2003年の初当選から早いもので15年の月日が経ちました。4期目の議員として「民進・立憲・無所属の会さいたま市議団」に属し、市議会第1会派として活動しております。
さて、これまでどの政党にも属さず無所属としてやってまいりましたが、この度立憲民主党に所属することにいたしました。「1日も早く原発0へ」
「ともに支え合う社会の実現」「行政の情報を徹底公開」「立憲主義の回復」こうした党の方針に心から賛同したからです。無所属から政党の一員にはなりましたが、地方議員としての活動はこれまでと同様に「でんだの基本政策」を実現するため働いてまいります。

最近の活動

    市政報告会開催

    民進・立憲・無所属の会さいたま市議団の市政報告会が4月14日、「With Youさいたま(埼玉県男女共同参画推進センター)」で開かれました。 市議会各委員会ごとの報告をその所属委員が行ないました。 でんだは開会の辞を述べました。 ...