でんだの基本政策

5つのまちづくり

1 地域で安心して暮らし続けるためのしくみづくり

2 駅や道路、公共施設のバリアフリー化

3 徹底した情報公開を求め、必要な情報を必要な人へ

4 「区単位」での施策の充実

5 税金の使われ方を厳しくチェック

 

 引き続き取り組んでいくこと

★「ノーマライゼーション条例」の普及
★子どもの貧困・いじめ問題
★認知症の方々とその介護者への支援
★特別支援教育の在り方
★災害時に支援の必要な方々の問題
★ユニバーサルスポーツの普及
★空き家の有効活用

 

ごあいさつ

 さいたま市が政令市になって初めての市議会議員選挙で初当選し、おかげさまで4期目の議員として第1会派である「立憲・国民・無所属の会さいたま市議団」に所属し活動をしております。この間、議場や学校・公民館のバリアフリー化、駅へのエレベーター・ホームドアの設置や危険な踏切の解消などの交通課題、高齢・障害の方々の地域での暮らし等々に取り組んでまいりました。私自身車いすを使っており、毎日ヘルパーさんに手伝ってもらい暮らす中で障害者の制度や介護保険制度の課題も山ほど感じています。私のライフワークである「地域での支え合いの仕組みづくり」もまだ道半ばです。

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